タイヤランド岡山中央 車輪の店 ブログ

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思わぬトラブルにご注意(;゜0゜)

2019/02/12(火) 18:36:51

冬場は、バッテリー上がりによるエンジントラブルが多発します


痛い目に会う前に知っておきたい、冬場に起こる特有のバッテリートラブルの原因をいくつか紹介します


冬場のエンジン始動には、多くの電力が必要
気温が低いとエンジンオイルが硬くなり、エンジン始動時の抵抗が増えるため、暖かいときに比べエンジンが回りにくくなります。
その回りにくくなったエンジンをかけるには多くの電力が必要になるのです。


バッテリーは寒さに弱い
バッテリーは内部で化学反応を起こすことで充電・放電しています。
気温が低いとバッテリー内部の化学反応が鈍るので、本来そのバッテリーが持つ性能を100%発揮できなくなってしまいます。
例えば、外気温0℃のときは、本来そのバッテリーが持つ容量の約80%しか使うことができないと言われています。


お出かけ先でのバッテリートラブルを防ぐためにも、

冬場のバッテリー対策はお早めに


点検 バッテリー


車輪H31020501


車輪H31020502



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  1. メンテナンス

こんなところから・・・・・

2019/02/05(火) 14:02:30

日ごろ気にならないこんなところから・・・・・


バルブが原因でエアーが漏れる

タイヤバルブは空気入りたいやにとって、非常に大切な部品です。

ちょっとした空気漏れでも、タイヤの故障や性能に影響を与えます。

ゴムバルブの構造
H26042003.jpg

ゴム素材のバルブは、熱や振動などで劣化します。

タイヤ交換時にはバルブも一緒に交換するのがおすすめです。

バルブ内部にはバルブコア(通称:ムシ)があり、これが弁の役目をして空気の出し入れができます。

このバルブコアがちゃんと弁の役目をできていない事でエアーが漏れることがあります。

H26042001.jpg

H26042002.jpg


もし、調べる場合はキャップを外して石鹸水を空気の注入口にかけて下さい。気泡が出てくるようであれば漏れています。

その時にバルブの根元の部分にも石鹸水をかけて、バルブを少し上下左右に傾けるとバルブのゴムが劣化したり、ごみが挟まっていると空気が漏れることもあります。



ゴムバルブも欠かせない重要な部品です、タイヤ交換空気圧点検の際には気にかけてチェックしてみてください。

タイヤくん


車輪H31020501


車輪H31020502


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  1. メンテナンス

?????

2019/02/04(月) 13:55:02

この時期は、天気が良かったり雨が降ったり風が強かったりで
気候が変わりやすいですね


突然の雨に備えて、
愛車のタイヤの溝などは、大丈夫でしょうか


当店では
タイヤ無料点検
実施中です


車輪H31020501


車輪H31020502


map.jpg





  1. メンテナンス

こんなところから・・・・・

2019/01/22(火) 18:22:31

日ごろ気にならないこんなところから・・・・・


バルブが原因でエアーが漏れる

タイヤバルブは空気入りたいやにとって、非常に大切な部品です。

ちょっとした空気漏れでも、タイヤの故障や性能に影響を与えます。

ゴムバルブの構造
H26042003.jpg

ゴム素材のバルブは、熱や振動などで劣化します。

タイヤ交換時にはバルブも一緒に交換するのがおすすめです。

バルブ内部にはバルブコア(通称:ムシ)があり、これが弁の役目をして空気の出し入れができます。

このバルブコアがちゃんと弁の役目をできていない事でエアーが漏れることがあります。

H26042001.jpg

H26042002.jpg


もし、調べる場合はキャップを外して石鹸水を空気の注入口にかけて下さい。気泡が出てくるようであれば漏れています。

その時にバルブの根元の部分にも石鹸水をかけて、バルブを少し上下左右に傾けるとバルブのゴムが劣化したり、ごみが挟まっていると空気が漏れることもあります。



ゴムバルブも欠かせない重要な部品です、タイヤ交換空気圧点検の際には気にかけてチェックしてみてください。

タイヤくん


車輪H291026


map.jpg







  1. メンテナンス

こんなところから・・・・・

2019/01/10(木) 18:31:25

日ごろ気にならないこんなところから・・・・・


バルブが原因でエアーが漏れる

タイヤバルブは空気入りたいやにとって、非常に大切な部品です。

ちょっとした空気漏れでも、タイヤの故障や性能に影響を与えます。

ゴムバルブの構造
H26042003.jpg

ゴム素材のバルブは、熱や振動などで劣化します。

タイヤ交換時にはバルブも一緒に交換するのがおすすめです。

バルブ内部にはバルブコア(通称:ムシ)があり、これが弁の役目をして空気の出し入れができます。

このバルブコアがちゃんと弁の役目をできていない事でエアーが漏れることがあります。

H26042001.jpg

H26042002.jpg


もし、調べる場合はキャップを外して石鹸水を空気の注入口にかけて下さい。気泡が出てくるようであれば漏れています。

その時にバルブの根元の部分にも石鹸水をかけて、バルブを少し上下左右に傾けるとバルブのゴムが劣化したり、ごみが挟まっていると空気が漏れることもあります。



ゴムバルブも欠かせない重要な部品です、タイヤ交換空気圧点検の際には気にかけてチェックしてみてください。

タイヤくん


車輪H291026


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