タイヤランド岡山中央 車輪の店 ブログ

新商品タイヤやお得なセール情報などお知らせしています。

☆8月の店休日のお知らせ☆

2019/08/24(土) 17:25:31

8月の店休日のお知らせです


いつもタイヤランド岡山中央のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
誠に勝手ではございますが、下記日程は休業日とさせていただきます。
お客様にはご不便とご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承の程、よろしくお願いいたします。


店休日 8月




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スタッフ28
スタッフ17


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  1. その他

雨の日は「〇〇〇〇現象」に注意!!

2019/08/23(金) 18:24:09

雨の日は「ハイドロプレーニング現象」に注意



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そして、溝の浅くなったタイヤで濡れた路面の上を高速走行していると、「ハイドロプレーニング現象」が発生する可能性がある。


ハイドロプレーニング現象とは


「ハイドロプレーニング現象」は、雨天の高速走行で発生する車の水上滑走現象のことで、タイヤと路面の間にできる水膜により、ブレーキもハンドル操作もきかなくなってしまうというものだ。溝の浅いタイヤでとくに発生しやすく、未然に防ぐには、スピードの出しすぎに注意することはもちろん、タイヤの溝の深さをしっかりと確認しておくことも重要だ。しかし調査では、4割以上のドライバーがタイヤの点検を行っていないことも判明している。ロングドライブの前には、タイヤ点検が必須だろう。


原因
ハイドロプレーニング現象は、路面に溜まった水の量がタイヤの排水能力を超えた場合に発生する。具体的には、以下のような状況下で発生しやすい。

タイヤの溝の磨耗
タイヤの溝が磨耗する事で、タイヤの排水性が悪くなり、タイヤと路面の間の水を排水しきれなくなる。同様の状況は溝の内部に砂や小石、雪などの異物が入り込むことでも発生する。

水量の増加
路面に溜まった水の量が多く、タイヤの溝では排水しきれなくなり、タイヤと路面の間に水が残る。

タイヤの空気圧不足
タイヤの空気圧不足からタイヤと路面の接地面積が大きくなり、タイヤと路面の間の水を排水しきれなくなる。

スピードの出しすぎ
高速走行中に水溜りに突っ込むと、水の粘度の為にタイヤの排水能力を水量が超えて、タイヤと路面の間に水が残る。同じく高速走行時、離対気流や強風などの影響で発生する上向のモーメントとの相乗効果によって水溜りに乗り上げる場合もある。


タイヤランド岡山中央ではタイヤ点検を無料で実施しています

ロングドライブの前には、是非、タイヤランド岡山中央タイヤ点検


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皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております。




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  1. タイヤ

タイヤの空気圧をチェックしよう♪♪

2019/08/22(木) 18:13:03

タイヤの空気圧は適正値を保つことが肝心。

適正な空気圧を維持することで、タイヤ本来の性能を最大限に活かすことができます。

月に1度は空気圧を点検するように心がけてください。


スタッフ1 04


https://tyre.dunlop.co.jp/air_pressure/



「タイヤの事はちょっとよくわからない・・・・」「ちょっと気になる事が・・・・」
と思われている方はお気軽にタイヤランド岡山中央へご来店頂きスタッフにお声かけ下さい





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  1. タイヤ

よく見るアイツ・・・・・

2019/08/20(火) 18:29:12

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登場当時のビバンダム

マスコットのビバンダム(Bibendum )は世界で最も古いトレードマークの一つとして有名で、ミシュランを語る上ではずせない存在の一つでもある。

ミシュラン
ミシュラン(仏: Michelin、フランス語発音: [miʃlɛ̃])は、世界で初めてラジアルタイヤを製品化したフランスのタイヤメーカーである。2005年にブリヂストンに抜かれるまでは世界最大手のタイヤメーカであった。

同社の発行する、いわゆる「三つ星」評価付きの旅行ガイドブック『レッドガイドブック』を指す場合も多い。


ビバンダム

現在のビバンダム

通称「ビブ」。日本語サイトでは「ミシュランマン」とも。お化けのような格好は実は彼自身がタイヤでできているためであり、昔は車のタイヤがパンクした現場で身の一部を供しているという、まるでアンパンマンの一幕のようなイラストが使われた広告もあったようである[1]。彼の体の「タイヤ」の幅も昔に比べ広くなっているのは、時代とともにタイヤの幅が広くなったことに由来するとされる。また昔はモンスターのような恐ろしい外見だったが時代とともに変化し、最近は愛嬌のあるデザインになっている。

ビバンダムの姿は高く積まれたタイヤをモチーフとしている。1864年にミシュラン兄弟の「これに手足を付けたらタイヤ人間になるだろう」というユーモアから生まれたが、当時は名前がなかった。1898年にNunc est bibendumというキャッチコピー(ラテン語、「いざ飲まん」の意)が入った広告に描かれ、数か月後にティエリーというレーシングドライバーがアンドレを見かけた際に「おや? ビバンダムじゃないか」と声をかけたことが、このキャラクターの名前の由来となった。

このポスターの構図は、もとはビール醸造所の看板のために考えられたものであった。惹句はホラティウスの『詩集』から取られたもので、ここでは乾杯の文句として用いられている。グラスに注がれたガラス片や釘を見てもわかるように、障害物を「呑み込む」つまりパンクに強いタイヤということをうたったものである。

彼の体の色が白いのは、当時はまだ炭素によるゴムの強化が発見されておらず、タイヤの色も白かったためである。

ビバンダムの容姿から名前が付けられた「ミシュランタイヤ症候群」という疾患が存在する。常染色体優性遺伝の疾患で腕や体などの皮膚にリング状の溝ができ、折り目が付いてしまうのが特徴である。



タイヤランド岡山中央でもビバンダムがお客様のご来店をお待ちしております

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MICHELINタイヤの事ならタイヤランド岡山中央にお任せください

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  1. その他

こんなところから・・・・・Σ(゚д゚|||)

2019/08/19(月) 18:28:19

バルブが原因でエアーが漏れる

タイヤバルブは空気入りたいやにとって、非常に大切な部品です。

ちょっとした空気漏れでも、タイヤの故障や性能に影響を与えます。

ゴムバルブの構造
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ゴム素材のバルブは、熱や振動などで劣化します。
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タイヤ交換時にはバルブも一緒に交換するのがおすすめです。

バルブ内部にはバルブコア(通称:ムシ)があり、これが弁の役目をして空気の出し入れができます。

このバルブコアがちゃんと弁の役目をできていない事でエアーが漏れることがあります。

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もし、調べる場合はキャップを外して石鹸水を空気の注入口にかけて下さい。気泡が出てくるようであれば漏れています。

その時にバルブの根元の部分にも石鹸水をかけて、バルブを少し上下左右に傾けるとバルブのゴムが劣化したり、ごみが挟まっていると空気が漏れることもあります。


ゴムバルブも欠かせない重要な部品です、タイヤ交換空気圧点検の際には気にかけてチェックしてみてください。

タイヤくん





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